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美味しく炊けるご飯の水

美味しく炊けるご飯の水

お米の産地として知られる新潟県魚沼地方。
日本有数の豪雪地帯、三国山脈苗場山東側の深い地層で、自然ろ過された硬度16の超軟水の天然水です。

ほのかな甘味があり、体内への吸収も良いミネラルウォーターのため、、この水でご飯を炊くとふっくら艶々、甘味のある炊き上がりになります。

値段

1ケース(2ℓ×6本)1,944円
2ケースまでが1小口となります。

(*2ℓ×6本の重量 12.6㎏)

販売者

(株)ムラオ

特長

日本百名山の苗場山(標高2145m)。冬には、3~5m以上積る雪がブナ等の原生林を貫け永い年月を経て、できた雪解け水を非加熱処理でボトリングしました。

(株)ムラオの創業当初は、飲料用の「苗場十六 ナエバセイズ」として発売しましたが、この水でご飯を炊くと美味しいと言うお母さん方の声を反映して、この用途限定ラベルのこだわりの水が生まれました。


   数量    単価 : カートに入れる

「美味しく炊ける ご飯の水」は、硬度16の超軟水

国産米には、軟水が適していますが、「美味しく炊ける ご飯の水」は、硬度16の超軟水です。
この水に含まれる油分を分解する界面活性力が水道水の約1.8倍も分解力に優れた水であると(水の生命研究所)の検査結果が得られ、お米に付いている米ぬか油を落とすことにより、ご飯の炊きあがりが、ふっくら艶々に仕上がります。

*水の硬度とは、水の中に含まれているマグネシウムやカルシウムなどのミネラル分の多さを表す数値で、硬度の高い水(硬水)は、硬くてしつこい味がし、硬度が低すぎる水(軟水)は、淡白でコクのない水になります。

源水は、上信越高原国立公園内・三国山脈苗場山東側の深い地層で、推定約80年かけて岩盤に磨き上げられ、ろ過された水が、工場の地下からこんこんとわき出ます。

地下からくみ上げられた天然水は、パイプを通り工場へ運ばれます。この水には、加熱処理・殺菌などの処理は、一切加えません。行うのは、特殊なフィルターでろ過する製法のみです。

清潔に保たれた工場内では、清潔に管理されたロボットや防塵服を着用したスタッフが、さまざまな工程で品質を管理しながら作業を行っています。

機械化された作業に加え、一本一本熟練のスタッフによる目視での検品により、このお水の品質が保たれています。

お客様の感想

・ ご飯の光沢が良くなります。
・ 飲料用としても、甘味があって、まろやかな味です。
・ 備蓄用の水としても使っています。